ヴィム・ブルックス先生より
レッスンお悩み解決法

お元気でお過ごしでしょうか?

早いもので前回のセミナーより2年間が経とうとしております。2年間皆様とお目にかかれず大変残念です。

日本のコロナの感染率は少しずつ収まりつつあり、今年こそはと思っておりましたが、講師達の出入国が困難なため開催ができていない状況です。
皆様の日頃のレッスンでの悩みを解決されてはいかがか?

【セミナーに代わるご案内をさせて頂きたくご連絡をさせて頂きました。】
■皆様が現在指導を受けている内容をまとめてみました。
  • ■お腹を引き上げて
  • ■肩を下げて
  • ■ターンアウトを開いて
  • ■プリエは深く
  • ■お尻は出さないように
  • ■膝、つま先は伸ばしてといわれていると思います
  • 1
    ■お腹を引き上げる(大きいお腹の筋肉のどのお腹の部位を引き上げるの?)
  • 2
    ■肩を下げて  (肩が上がって見えるのは肩を下げても解決しません)
  • 3
    ■ターンアウトを開いて(どこの筋肉からターンアウトを回していくのか、土踏まず、お尻の筋肉の関連性は?)
  • 4
    ■お尻をださないように (これは本当にお尻だけが元凶ですか)
  • 5
    ■プリエは深く (何を目安に深くすればよいのか グランプリエと しゃがむの違いは?         お尻が出る出ない以外の説明はできますか?)
  • ■つま先と膝を伸ばして (どのように意識、どのようなトレーニングをすれば伸びてくるのか)

この問題を解決しませんか?

この問題を解決できる強化クラスはオープンクラスで行われているクラスですので
今通われているお教室と
かけもちで通われる生徒さんの受講がほとんどですのですので

気軽に受講できます。

 

上達への最大の早道は
原理に元付き一つ一つの動きを感覚ではなく、理解する、身体に取り入れる、自分の強みにすること
 

2019年のセミナー中ホワイトボードに書き残していきました。
★ 一番大事なことはHard work(がむしゃらな努力)ではなく効率の良いsmart work と書き残していきました。
★つまり1+1はどんなに条件が悪くても、2になります。

日ごろのお稽古で自分なりに出来ているつもりでも出来てないものもたくさんありますし

普段のお稽古で改善されなければそのクラスを何度受けても無駄なのです。            皆さんのスムーズな上達をお手伝いするヴィム ブルックスの監修 

強化クラスおよびリンバーストレッチクラスに参加しましょう。

■指導者: 片岡直紀 Naoki Kataoka
彼の教えは以下の著名バレエ講師たちに支持されています。

★ Wim Broeckx (元ローザンヌ審査委員長、元ハーグコンセルヴァトワール校長、クイーンズランドバレエアカデミー プリプロフェッショナルプログラムダイレクター)

 ★Lucinda Dunn (元オーストラリアバレエ団プリンシパル、ローザンヌ審査員)

 ★島﨑徹 (元ローザンヌ審査員、振り付け提供 神戸女学院バレエ科主任教授)

 ★溝下司朗 (元東京バレエ団芸術監督、Kバレエスクール名誉顧問)

 ★Karen Donovan (元バーミングハムロイヤルバレエ団 プリンシパル)

 
 
皆様のご参加をお待ちしております。

スタジオへ来られない方オンラインでも
レッスンを行えます。

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